Twitter考。利用開始2009.11.10〜2011.12.11現在まで。 //このテキストは、AxnswordのTwitter利用方針を定義します。 // //以下留意点: //・Twitterは自分の思考の足跡を残すために使っており、基本的に投稿専門です。タイムラインは熱心には読んでいません //・ときどき、心にグサリと来るようなクリティカルな教訓をつぶやきます //・私のtweetは、その所属組織を代表しません はじめに: 利用開始以来、来る日も来る日も、飽きずに難しいことをつぶやいておりますが、 Axnswordのつぶやきは全て、要約すると次の5点の言い換えです。 1.自分で考えろ 2.自分のための行動に、他人のためにもなる行動を組み込むには 3.自分の前提を疑え(異なる価値観を持つ人の主観を想像せよ) 4.自分が去った後のことを考えろ 5.推論をやめて、現在の事実を観ろ ------------------------------------- *Twitterの利用目的 ------------------------------------- 目的:思考の結果を蓄積すること ------------------------------------- *Axnswordのつぶやき:タグ分類 ------------------------------------- 利用頻度の多い順。 ◆内容タグ:つぶやきの内容に関する定義 //思索 【思弁】 警句の素案。まとまっていない思考 【自己管理】 自作のライフハック 【警句】 自作の格言。1度つぶやいたものは二度とつぶやかない 【持論】 自分独自の価値観(普遍性のない警句) 【引用】 本やwebの引用 【論文】 引用のうち、とくに研究論文にかんするもの 【仮説】 持論の素案。検証していない価値観 【記録】 記憶に刻む必要はないが、あとで思い出すかもしらない事項。なんらかの過渡期にある局面での、覚え書き 【記憶】 記憶に刻み、あとで思い出すべき重要事項。あるいは、過去のフラッシュバック 【編纂】 過去のつぶやきの再収録・まとめ 【メモ】 自分には関連のない、純粋な知識・知見についての、覚え書き 【虚構】 ジョーク、中身のない言葉遊び //組織活動 【Axnsword】 自分が核とする活動のうち、趣味ではなく仕事として出力しているもの 【VEX】 技術経営研究会VEXでの活動、あるいは沿革・組織文化への言及 【Masspy】 東北大Masspyでの活動、あるいは沿革・組織文化への言及 【Agog】 Agog SENDAIでの活動、あるいは沿革・組織文化への言及 【BASE】 BASE起業教育Projectでの活動、あるいは沿革・組織文化への言及 【大学】 東北大学での活動、あるいは沿革・組織文化への言及 //組織活動以外の行動 【研究】 大学での研究 【本】 読んでいる本の書評、あるいは読みたい本の覚え書き 【趣味】 音楽、読書以外の趣味 【音楽】 聴いている音楽、あるいは音楽論考 【BGM】 音楽のうち、とくにリアルタイムで聴いている場合 【参加】 リアルタイムで企画に参加している場合 【視聴】 リアルタイムで見ているメディア 【本気】 ライフステージにおいて、極めて重要な局面 //情報提供 【企画情報】 自分が関わっている企画の告知情報 【企画転載】 自分は関わっていない企画の告知情報 //Twitter管理 【Twitter利用方針】 //その他 【非本質】 分類のないもの。あるいは、重要でないもの 【暦】 季節の生活行事の情報 【仙台】 仙台の地域情報 【岩手】 岩手の地域情報 //震災限定 【個人状況】 【復興】 //以下は廃止 【個人活動】 Axnswordに統合 【CE】 Axnswordに統合 【就活】 就活終了により廃止 【行動】 「〜へ移動中」など、純粋な動作に言及するものは、【】をつけないで書くことにする ◆感情タグ:つぶやいたときの感情に関する定義。私の場合、思索活動には感情が伴わないので、滅多に用いることはない。 [relive] 鮮明に思い出す [deja vu] 既視感 [worry] 心配 [relish] 大喜び [relief] ほっとすること [release] 開放 [lively] 真に迫った [composure] 冷静さ [penny drops] 氷解 ◆説明タグ:つぶやきの内容に関する注意書き ・再掲 以前投稿した警句を、例外的に再び投稿する場合 ・毒舌注意 警句がブラックユーモアに属する場合 ------------------------------------- *Twitter利用方針 ------------------------------------- 現在の利用スタイルを確立するまでのプロセスを、時系列で掲載。 ◆2009.11.10 ・混沌とした思考を、いかにして整理し、効果的なメッセージとして伝えるか。  本質は論理的思考の鍛錬なのである。『理系のための口頭発表術』p.9翻案 ・結論:積もった塵を現在に再び刻む機能に乏しいTwitterは、  個人のデータベースとしては思ったより役に立たない。  コミュニケーションツールとしても、明日には忘れる情報を共有してもなぁ・・・って印象である。  流行のツールを試しに使ってみる程度の利用方針でいこう ◆2009.11.11 ・個人的に。伝える相手が見えないコミュニケーションには全く意欲が湧かないため  (相手が見えないのになぜ発言するのか、という根本的な疑問が常に浮かんでしまう)、  本当に「つぶやく」ときにだけ投稿することにしよう。 ・今、脳内に勝手にコトバが浮かんだ。そういうタイミングで、  携帯電話から投稿するやり方が最も適しているような気がする。  おそらく私の思考回路だと、読書の最中など、真に集中しているときにつぶやくことが多いだろう ・これからは投稿のさいしょに括弧【】をつけてカテゴリ分けしよう。あとで自分の発言を検索するとき役に立つ ◆2009.11.13 ・使い始めて3日で判ったことが一つ。  即時的に不特定多数からの反響を集めるツールとしても有用だろうが、私に合った使い方は「思考の保存」であろう。  G-mailに蓄積するよりも使い勝手がいいと直感 ◆2009.11.17 ・お気に入り機能の存在に今さら気づく。もっと早くから使ってればよかった ◆2009.11.18 ・フォローをめっさ増やしたほうが、よりTwitterらしい、カオス的な様子を体験できるのだろうが、  反面文脈のともなったつぶやきは難しくなるのかもしれない。どっちをとるか、だなぁ ・質の高い発言者を探す方法:  哲学用語、学術用語など、知識人でないと知らないようなキーワードで検索してみたらどうだろう。  たとえば「思弁」とか「meme(ミーム)」とか「衒学」とか「言語化」とか。  抽象的な事柄を考えることに長けた人が発言しそうな単語で検索したらよさそう ・ふむ。予想通り、非一般的な文語で検索すると思考の深そうな人がヒットするぞ。この手法でフォロー増やそ ・友人よりハッシュをつかったら、とのアドバイス。 ・日常をつぶやくときは、【括弧】をつけないことにする ◆2009.11.19 ・そうか、内容のあるつぶやきを充実させたかったら、顔写真を使ってるユーザを優先的にフォローすればいいのか ・hatenaブログユーザってのも、考えてる人かどうか見分けるひとつの指標のようである ・フォロー150人突破 ◆2009.11.22 ・タイムラインがいい感じに増えてきた。  しかも、日常生活よりも「考え方」の方を多々つぶやくユーザに傾斜してフォローしたおかげで内容も充実。  これは思ったより情報収集としても使えるかも ◆2009.12.01 ・11月が終わったので、Twitter強化月間も終了。  1.よかったところ:フォローしてるユーザの情報で、面白いサイト、有用なサイトを新たに20個くらい見つけられた  2.わるかったところ:とくになし。そもそもデメリットを気にするほど真剣には使っていない ・今後もこの用法でなら使いでがありそう  1.アイデアメーションに使える。自分の発想力の限界値を定量的に知る手がかりのひとつになる  2.偶然の情報収集  3.mixiのマイミク日記を読むのと同じような効果が、より短時間のうちに得られる ・結論として。フォローする対象の選び方によって、無限に使い方の幅が広がる。  これが最大の面白さ。暇つぶし〜実用用途までさまざま。  今後はより実用的なアプローチに絞って利用していくことに決定 ・注意点。「フォローされている」からマーケティングや広告(アフィリ)目的のものを除外する必要がある。  しかし面倒なので、仮にもっと増えたとしたらまとめてやろー ◆2009.12.04 ・Twitterをブレインストーミングのつもりで使うのも面白い。 ◆2009.12.08 ・"警句"カテゴリは基本的に自作か本歌取り。引用や翻案なら出展を明記しています。(BOTじゃないよ) ◆2010.01.16 ・3週間ぶりにログイン。11月はTwitter強化月間だったので、今度はあえて全く見ない状態で過ごしてみた。  結果、とくにログインしたくなる状況には一度もならなかったので、自分の生活においてTwitterをする必然性はないらしい。  (文脈や構成のない刹那的な文章ではなくて、)普通に本を読んだほうがだんぜん楽しいと感じるのだから、しょうがない。  今後は毎日チェックせず、きまぐれにログインすることになりそうである ◆2010.03.06 ・リストの使い方変更。職業別分類リストは抹消。同じ所属、同じ地域にいる者同士でまとめた方が、情報を現実に還元しやすい ◆2011.09.13 ・Facebookとの連動開始 ◆2011.12.10 ・感情タグの利用開始 ◆2012.01.31 ・目的を変更。旧:「自分の思考の軌跡(プロセス)を蓄積すること」→新:「思考の結果を蓄積すること」。/予想される変化。1.tweetする量の減少、質の向上、2.メモ帳とペンの消費量が3〜5倍に増加。 ------------------------------------- *Twitterの革新性 ------------------------------------- 利用開始時の思弁。 ◆2009.11.11 ・日常を共有したいというのは、本来恋人や家族などかなり親しい間柄での発想だと思うのだが、  Twitterの場合、まったくの他人同士で気軽にそれを行うという点。  手軽さと日常の共有とは私の中では相反するのだが、モバイル世代は情報公開の価値観が異なるのだろうか ・3〜7人程度の仕事仲間でTwitterをすると、チームの生産性向上に役立つかもしれない。  ネットの場合、10000人+1人=1人のままだが(生産的な関係性という意味で)、  少数精鋭が各々で強固な情報共有をしたとしたら出力は飛躍的に向上する ・一般に理想的なコミュニケーションとは、  @傾聴力(care)A応答力(response)B相手への敬意(respect)C理解しようとする心(knowledge)  を満たすものである。  しかしTwitterはこのいずれも満たすことなく成立している。  そもそも、Twitterは誰に対して何をいいたいのか、はなはだ心もとないツールである。  だからこその「つぶやき」なのか。 ・普通、伝える相手があってこそ言葉が紡がれるものだが、ここには伝える相手を必要としない言葉が溢れている。  ユーザは、このつぶやきを誰に伝えたいのか考えることもなく、ただ気の赴くままに投稿しているのだろう。  どうやら、本来当人の脳内で消えて行くはずだった言葉が出力されているように見える。  それを全世界で回収できていると考えると、なかなかすさまじい ・個人レベルのデータベースとしては使えないが、社会的なデータベースとしてみたらブログ以上に画期的 ------------------------------------- *Twitterの物足りなさ ------------------------------------- 利用開始時の思弁。 ◆2009.11.11 ・人脈開拓には思ったより、というかまったく使えない印象。  そもそも、一般的なTwitterユーザはその後の人生での面白い人脈を求めて投稿してるわけではなく、  流れゆくコトバを客観的に眺めているだけなのかもしれない。価値観の雑踏、交差点ってわけか。  重要なのは、私がこの"Twitter流の楽しみ方"を「楽しい」「愉しい」と思えるかどうかだ。今のところ、たのしくはない ・名言集系のボットをフォローしたはいいが、たいしたことは言わんな。  ちょっと期待はずれ。一言じゃあ文脈がわからんので、実のところつかえないフレーズである。  普通に本で読まなきゃ意味ねーな ◆2009.12.06 ・端的にいって、勉強にならない。せいぜい、ほんのちょっと豆知識が増えるだけ。  なぜなら、即時的な文脈しかもたない言葉遊びは、論理的思考力や、客観的洞察力を養うには向かないからだ。  本を読むときのような、脳みそを使ってる、って感覚がTwitterにはない ------------------------------------- *Twitterの第一印象総括 ------------------------------------- 利用開始時の思弁。 ◆2009.11.11 ・安倍工房『箱男』のデジタルver.  人格をもたない言葉が独り歩きし、"ただ眺める者"が無数に存在。  "手軽さ"の名の元に自由気ままな使い方が普及した結果、趣味の先鋭化と没個性化が同時に進行したコミュニティとなっている。  このサービスの行く末が見えない。 ・おそらく、普段デジタルに親しまない暮らし方をしている人たちにTwitterを紹介したら、  「何がおもしろいのか」そんな答えが返ってくるはずである。  身近な現実の中で生きてきた世代の人たちから見れば、このサービスの存在自体が不思議だろう。 ・私も自己形成の大部分をWebと縁の無い生活の中で終えているため、  顔の見えないコミュニケーションにはイマイチ魅力を感じない、というか、懐疑的である。  必要性を感じないというのがもっとも正しい。 ・こういったアナログ世代の考え方を超越したところに、Twitterの楽しみ方はあるのだろう。  そもそも、言葉のひとつひとつに誰かの人生があり、人格が備わっているなどという前提は無視して、自分流の解釈で勝手に楽しむのが吉とみた。  以上。 ------------------------------------- *その他 ------------------------------------- 雑多な気づき。 ◆2010.11.10 ・伝える相手が見えない=どういう情報をつぶやいたものか判断に困るなァ。  相手へのおもてなし精神をどのあたりで発揮すべきか・・・ ・フォローが1000を超えてくれば、『順列都市』(グレッグ・イーガン)の様相を呈してきそうだ。。。 ◆2010.01.19 ・個人的な実感では、相手のプロフィールを熟知して築ける関係は50人前後が限界。  それ以上はメモしないと覚えられない  RT @ryo618 組織150人の法則によればクローズドコミュニティは150人が限界。  twitterで関係を深めるのならフォロー人数は150まで。 ◆2010.02.07 ・つぶやきの最後に句点「。」を打つと客観的な字の文の印象に、句点を打たないと主観的・口語的な印象になる。 ◆2010.02.08 ・1)人のしゃべれるスピードは、7文字/秒  2)ブレストで1アイデアの発言は平均20秒  3)7文字×20秒 =140文字   トップスピードで話しているブレストの文字量は140文字ぐらいかな。  ついったーの枠はだいたい、認知しやすい分量を提供しているっぽい<石井力重さん> ------------------------------------- *プロフィール変更履歴 ------------------------------------- ◆ver 1.0(2009.11.10-2009.12.03) ・Japan、仙台、学生団体、東北大学、Network、Java、洋楽、DTM、企画、組織論、哲学、登山、弓道、フリーペーパー制作、MGS、JOJO、ピアノ、農業、イベント運営。  元文系の現理系。  企画サークル東北大Masspyの広報担当兼参謀役。  座右の銘=日々記録せよ。  お勧めの一冊=『The Art Of Loving』 ///////// ◆ver 2.0(2010.01.30-2010.03.06) ・東北大学発の企画集団「東北大Masspy」の初代広報担当。  川内ゲーム大会の運営、東北大生向けフリーペーパーTonPepperの制作など。  元文系の現理系。  趣味として作曲、登山、弓道。  Keyword=Network,Java,洋楽,哲学,組織論,JOJO,MGS,Metal,Rock,Progre ◆ver 2.1(2010.03.11-2010.06.03) ・東北大学発の企画集団「東北大Masspy」の元広報担当。  現在は第一線から引退し、OB的な位置に。  学生団体運営に関する洞察の出力を行いつつ、次の活動環境を構築中。  元文系の現理系。  趣味として作曲、登山、弓道。  Keyword=Network,Java,洋楽:Metal/Rock/Progre,哲学,組織論,MGS,JOJO ・表示名を、「KenOnodera」から「小野寺健(東北大学大学院)」に変更(2010.05.16) ◆ver 2.2(2010.06.21-2010.10.25) ・東北大学発の企画集団「東北大Masspy」の元広報担当。  現在は第一線から引退し、OB的な位置に。  学生団体運営に関する洞察を出力しつつ、次の活動環境で挑戦中。  元文系の現理系。  趣味として作曲、登山、弓道。  Keyword=Java,哲学,組織論,起業,洋楽:Metal/Rock/Progre,アイデア創発,MGS,JOJO ・Keyword=Java,哲学,組織論,起業,教材開発,人材育成,洋楽:Metal/Rock/Progre,アイデア創発,MGS,JOJO,戦略コンサル(2010.08.06) ・Keyword=Java,Ruby,哲学,組織論,起業家精神,教材開発,人材育成,地域活性,アイデア創発,デザイン,洋楽,MGS,JOJO,人事コンサル(2010.09.19) ◆ver 2.3(2010.11.10-2011.04.14) ・東北大学発の企画集団,東北大MasspyのOB(元広報)。  学生起業プロジェクトの運営を軸に、合計9つの活動環境で挑戦中。  元文系の現理系。  趣味として作曲、登山、弓道、コンサルケース勉強会。  Keywords=Java/Ruby/哲学/組織論/起業/教材開発/人材育成/地域活性/アイデア創発/デザイン/洋楽/MGS/JOJO ・プロフィール画像をAx'n'Swordに変更(2010.11.10) ・プロフィールにHPリンクを追加(2011.11.30) ・10個の活動環境(2011.12.27) ・「コンサルケース勉強会」を「問題解決勉強会」に変更。  Keywords=Java/Ruby/哲学/組織論/起業/仙台つながるP/教材開発/会議支援/アイデア創発/人材育成/洋楽/MGS/JOJO(2011.01.25) ・プロフィール画像をAx'n'Sword-Fireに変更(2011.02.06) ///////// ◆ver 3.0(2011.04.19-2011.06.19)   ・岩手県奥州市出身。  「起業家精神の実践と普及」を理念に、フリーランスで行動中。  大学院時代の最終目標は、事業・企画の新規立ち上げ支援サービスをつくること。  主な出力先:BASE起業教育プロジェクト/Agog SENDAI/東北学生会議所。  Keywords=哲学/ICT/組織論/起業/教材開発/会議支援/アイデア創発/人材育成 ・主な出力先:BASE起業教育PJ/AgogSENDAI/東北復興関係諸々/VEX。(2011.06.17) ・名前を "小野寺健1988(東北大学大学院)" に変更 <畠山茂陽さんのアカウントを参考>(2011.06.18) ◆ver 3.1(2011.06.19-2011.10.16) ・岩手県奥州市出身。  「起業家精神の実践と普及」を理念に、フリーランスで行動する理工系大学院生。  事業・企画の新規立ち上げ促進の実務家。  必殺記録人。  主な出力先:BASE起業教育PJ/AgogSENDAI/東北復興関係諸々/VEX。  得意=哲学/ICT/組織論/起業/教材開発・授業設計/会議支援/論理図解/アイデア創発/人材育成 ・得意=哲学/キュレーション/ICT/組織論/起業/教材開発/論理図解/アイデア創発/人材育成(2011.07.13) ・プロフィール画像をAx'n'Sword-Fire_mugenに変更(2011.07.31) ・プロフィール画像をAx'n'Sword-Fire_mugen_zenに変更(2011.08.09) ///////// ◆ver 4.0(2011.10.16-2011.12.11) ・岩手県奥州市出身。  新規立ち上げ促進の実務家として行動する理工系大学院生。  対話と文章の専門家。  志を持つ人の生産性向上の手法(起業家精神を醸成する方法論)を研究中。  主な出力先:一般社団法人MAKOTO(予定)/BASE起業教育PJ。  得意=ビジョン・メイキング/哲学・心理学/キュレーション/ICT/組織再生/教材開発/創発 ・主な出力先:一般社団法人MAKOTO。  得意=対話哲学・問題分析心理学・問題解決言語学/Rapid Visualizing/ストーリィ・テリング(記憶設計の文学)/キュレーション/創発(2011.11.01) ◆ver 4.1(2011.12.11-現在) ・岩手県奥州市出身。  新規立ち上げ促進の実務家として行動する理工系大学院生。  「志を持つ人の生産性向上の手法」を研究中。  出力先:一般社団法人MAKOTO。  得意:問題解決×対話哲学/起業家精神×心理学/Rapid Visualizing/ストーリィ・テリング/キュレーション/創発/情報工学。  最終目的:文章によって人を幸せにする